RHELでCentOS repoを使用してyumの実行

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Red Hat Enterprise Linuxではサブスクリプション登録(保守契約)が有効でないとredhat.repoを使用してのyumが実行できません

本来商用OSなので信頼あるサービスの提供を受けるなら、それなりの対価は必要なのですが大人の事情もあって契約切れになる場合もあります

それでも脆弱性対応でプログラムのアップデートの必要に迫られるときは互換OSのCentOSのレポジトリを使用してアップデートすることも可能です

もちろんユーザー責任ですが…..

  1. CentOSのレポジトリを用意
  2. Update
  3. 試しにCentOS-Base.repoを使用してupdateしてみます

RHELでCentOS Repoを使うなら最初からCentOSでよくね?
仰るとおり…でも大人の事情が(^^;

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